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第三十一回 何有展

第三十回記念 何有展

第三十回記念 何有展

◆平成20年5月14日(水)〜18日(日)
◆安城市民ギャラリー

下の画像をクリックすると、拡大版がご覧いただけます。(寸法:タテ×ヨコ 単位:cm)

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「いろは歌」

「いろは歌」
故戸田提山
134.5×269.3

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「祭姪稿」

師のめざしたところの古典に
立脚した品格のある純粋造形。
「祭姪稿」
井野吟紅
203×130

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「五行」

存在の不思議
存在の真実   "わが自然体"で
存在の理想
「五行」
中根海童
140×250

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「又新」

昨日より今日、今日よりも
明日へ…。
「又新」
籠瀬提花
140×280

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「天地万物皆一心」

美しい墨色は
筆を持つ人の心が表現される
現代書を求めたい。
「天地万物皆一心」
横山夕葉
140×280

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「行穣帖」

私の信じる
私の好きな
私らしい書。
「行穣帖」
鈴木松
286×137

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「合志同方」

志功の言。
「妙(たい)<白>と黛(たい)<黒>の呼吸」を
心底に置いて。
「合志同方」
樹神北往
87×141

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「風凛々」

古典の勉強を重視して、
更に精進したい。
「風凛々」
深津大超
180×96

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「尾形光琳落款」

=我に師有り・我に師無し=
先生の思想を忘れず、
今後自分の世界を築きたい。
「尾形光琳落款」
市川雄山
286×177

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「木簡」

白と黒の調和そして存在感のある書。
「木簡」
市原登志慧
233×53

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「灌頂暦名」

湖北、石道寺の清らかで優しい
観音様のお姿のような「書」を。
「灌頂暦名」
大参桃琴
170×137

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「無為」

楽しく書くこと。
「無為」
加藤夕堤
97×210

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明るく 温かく。

艸田洋子
280×175

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「三余」

書活動を通して日本文化の
大切さをもっと多くの人に
伝えたい。
「三余」
杉田節子
172×86

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「一望」

自分の書をみて、人が喜んで
くれる書を書きたい。
「一望」
鈴木邦外
140×210

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「奔流」

凜(りん)としたもの。
「奔流」
鈴木美智子
175×70

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「蕾」

50・60花なら蕾。大きく美しく
思いのままに咲かせたい。
「蕾」
木紫光
140×70

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「飛行雲」

温故知新……焦らずじっくりと。
「飛行雲」
築山みなみ
280×70

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「面」

今、生きている
古代の文字も今を感じる書
證の書を求めて!!
「面」
波切童州
180×285

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「帯花」

ふつうに書きたい。
並という意味ではなく
自然に筆が動くように。
「帯花」
野々山照花
96×178

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「十駕」

「感動」と「安らぎ」を、
見る人に与えられる様な
作品づくり。
「十駕」
山田晞予
180×90

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「祝允明 草書羅浮詩巻」

継続は力なり
力まず、無理せず自然体で。
「祝允明 草書羅浮詩巻」
安部欽子
190×95

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「争座位稿」

心にあたゝかな陽だまりを感じる書が
書けたらと願っている。
「争座位稿」
井野文代
300×85

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「川」

目指すは「只、元気」。
筆五本、両手で束ねて力任せにドバッ!!
「川」
井野昌尚
140×210

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「六境」

自分自身の思いが書となって、
素直に表現出来たらと思います。
「六境」
岡戸泰樹
140×210

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「不動不驚」

豪胆さ、柔軟さを併せ持ち、
人の心に入っていく書に憧れる。
「不動不驚」
荒木柊花
139×139

CLOSE

自分らしさを探し求める中で、
その折々の感動を書に残したい。

荻原春蓬
140×280

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「風信帖」

風信帖に取り組んでみたけど、
とても難しかった。永遠のテーマ。
「風信帖」
加藤春渓
180×180

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「春光都在五雲中」

飄々と マイペースで 
力まず ゆっくり 書いて
いきたい。
「春光都在五雲中」
神谷幽草
140×210

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「徐渭 青天歌詩巻」

時空を超えて光を放ち、
音楽を奏で、東洋の神秘を宿す
愛の書。
「徐渭 青天歌詩巻」
永田はる恵
137×140

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「宋山画像石題記」

ゆっくり、マイペースで自分らしく。
「宋山画像石題記」
宮本好子
180×97

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「巨鱗」

大らかで奥深い書を楽しみながら
無心の境地で書きたく想う。
「巨鱗」
待田康枝
250×90

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「懐素 大草千字文」

視野を幅広くし、書に活かす事が
出来るよう日々努力したい。
「懐素 大草千字文」
石川京沙
208×69

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「帰耕」

強く美しく心をこめて書きたいと思います。
拠は古典です。
「帰耕」
青山容子
172×70

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「爨宝子碑」

此世で偶然出会えた人達や
経験すべてを宝として意識
していく。
「爨宝子碑」
石川ゆかり
210×135

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「九條武子歌(薫染より)」

浄土真宗を一文字でとの問に
「帰命」の帰なりと。帰とはおまかせ。
「九條武子歌(薫染より)」
伊奈千佐子
75×170

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「余音嫋々」

書いていて楽しい、観ていて楽しい。
私にはそれだけでいい。
「余音嫋々」
稲垣杏徑
205×70

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「瓦当文」

春、名もなき路傍の草花も
精一杯自分の花を咲かせている。
「瓦当文」
尾関夷三郎
135×175

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「良寛書状」

私にとっての書はいつまでも続く
精神修行だと思います。
「良寛書状」
太田ミヨ子
97×358

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「不惑」

線の美しさを表現したい。
「不惑」
稲垣智昭
136×70

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「幣銭文」

見た瞬間、何か心に残る感動を
与えられるような作品を書きたい。
「幣銭文」
加藤一次
140×140

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とにかく自分の納得できるものを。

加藤眞太朗
90×180

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「命」

書については新人なので、
多くの作品を観たり臨書をして
学びたいです。
「命」
神谷文代
135×105

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「天遊」


女の道は一本道?牛歩で行こう。
「天遊」
日下部みゆき
140×70

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「木簡」

作品から私の息遣いが伝わり、
相手が思わず身振いするような書。
「木簡」
杉浦和三千
270×90

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「悲願」

「継続は力なり」の言葉を信じて、
前向きに勉強したいと思っています。
「悲願」
上泉淑子
140×70

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「森」

白の空間を黒の線で刻む。
創造の書、造形の書、心の書。
「森」
角谷俊人
70×181

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「十二支」

書をはじめ いろんな作品を飾り
家中を ギャラリー風にして
楽しみたい
「十二支」
鈴木信子
120×120

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「偏」

初心にもどって、実用の書を
がんばりたい。偏(ひとえ)に―――。
「偏」
杉本玉翠
105×135

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「石門頌」

紙面における「美」の追求。
自分なりにね…。
「石門頌」
角谷弘子
90×180

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「舞花」

はるかかなた心象の世界。
継続は力なり。
「舞花」
中川久美子
175×70

CLOSE

戸田提山芸術の継承と
自己表現への追求と探求。

名倉啓晶
180×180

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「木簡」

書は散なり。
書は心を遊ばせて胸中の思いを
自由にすることである。
「木簡」
柵木駿介
105×135

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「仲」

今までに数回体験したぞくぞくする
感じが忘れられない。集中力。
「仲」

116×83

CLOSE

ありのまゝの自分しか書けないが、
それでも自分で納得出来る書。

渡辺則子
164×73

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