◆平成30年5月23日(水)〜27日(日)
◆安城市民ギャラリー
下の画像をクリックすると、拡大版がご覧いただけます。(寸法:タテ×ヨコ 単位:cm)
「声」
故 戸田提山
「頼山陽詩」『述懐』
故 戸田提山
「人生山脈只茫々」
故 戸田提山
「不滅」
故 戸田提山
「聖フランチェスコの小鳥への説教」
石川ゆかり
「春風吹又生」
井野吟紅
「融風」
井野華水
「楽」
井野昌尚
「詞」
井野佑香
「一葉落知天下秋」
浮辺浩
「研」
太田ミヨ子
「金文」
岡戸泰樹
「同気連枝」
荻原春蓬
「忙中閑」
籠瀬提花
「江湖多風波」
加藤一次
「木簡」
加藤凡空
「千字文」
神谷文代
「観」
神谷美千恵
「寸陰是競」
艸田洋子
「超」
毛谷純子
「風心」
小島露
「墨魂」
杉浦和三千
「抜山」
鈴木松
「裴将軍詩」
鈴木信子
「勒」
鈴木邦外
「君起舞」
鈴木美智子
「賀蘭汗造像記」
角谷俊人
「寄懐」
築山みなみ
「勇」
永田珠山
「断」
中根海童
「明月時至清風自来」
中根直木
「山行」
名倉啓晶
深津洋子
「争坐位稿」
藤田芳子
「良寛詩」
宮本好子
「平」
横山夕葉
「天命起臥之道」
渡辺則子
「塵」
成田早耶香
「香」
間瀬理香
「木簡」
稲垣智昭
「木簡」
野村聡子
「通」
古川玄開
「将」
角谷美咲
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個人蔵
「声」
故 戸田提山
個人蔵
「頼山陽詩」『述懐』
故 戸田提山
個人蔵
「人生山脈只茫々」
故 戸田提山
個人蔵
「不滅」
故 戸田提山
「聖フランチェスコの小鳥への説教」
石川ゆかり
70×140
自然の美と生命力に学びたい
「春風吹又生」
井野吟紅
100×29
立春の頃 雪をとかす風にあたたかさを感じて
「融風」
井野華水
140×210
楽天家の人生
「楽」
井野昌尚
210×140
ことばの可能性を 私なりに伝えてゆきたい
「詞」
井野佑香
87.5×70
ポロリと落ちる葉に世情を写してるように・・・
「一葉落知天下秋」
浮辺浩
136×35
常に研鑽あるのみ
「研」
太田ミヨ子
69×68
古代文字を現代風に
「金文」
岡戸泰樹
140×70
大きな「樹」から同じ気を受けた 私も小枝
「同気連枝」
荻原春蓬
140×140
忙しい中でも「和敬清寂」の精神を
「忙中閑」
籠瀬提花
140×35
誰かれも読み易く 骨力のある暖かい作品であることを願って・・・
「江湖多風波」
加藤一次
140×35
この木簡を再構成したら どうなるか
「木簡」
加藤凡空
140×210
少しずつでも進歩する様に が願いです
「千字文」
神谷文代
116×32
体感する世界
「観」
神谷美千恵
140×105
時の流れを大切に と感じながら
「寸陰是競」
艸田洋子
140×140
ここから 前へ
「超」
毛谷純子
70×140
風のように 時には暖かく 時には厳しく生きたい
「風心」
小島露
70×140
墨の魂は雲気となって浮遊する と考えた
「墨魂」
杉浦和三千
240×120
「気宇壮大」を求めて
「抜山」
鈴木松
41×32
「裴将軍詩」
鈴木信子
70×202
「弥勒菩薩」によせて
「勒」
鈴木邦外
70×70
「君起舞」
鈴木美智子
140×140
城郭の石組みにヒントを得て文字を構成
「賀蘭汗造像記」
角谷俊人
140×276
思いを寄せて
「寄懐」
築山みなみ
35×17
優しさとは勇気 書線で勇気の鈴を鳴らせたら・・・
「勇」
永田珠山
35×34
木簡調で圧倒的な岩壁の存在感をねらう
「断」
中根海童
136×136
黒白の「ひびき」を求めました
「明月時至清風自来」
中根直木
140×210
「造形に挑む」
「山行」
名倉啓晶
140×35
はつらつと活発に生きたい という意を込めて
深津洋子
67×17.3
争坐位の筆法を守りながらの紙面構成で
「争坐位稿」
藤田芳子
210×140
ゆったりと優雅な暮らしを願いつつ・・・
「良寛詩」
宮本好子
230×53
心たいらな気持を いつまでも持ちつづけたい
「平」
横山夕葉
70×140
希望を持って明るく生きる道 の意を込めて
「天命起臥之道」
渡辺則子
102×29
日々を大切に過ごしたい どんな山になるのか・・・
「塵」
成田早耶香
210×140
心地よい におい
「香」
間瀬理香
140×70
勢いのある 太くて力強い作品をめざした
「木簡」
稲垣智昭
219×53
優しさ(丸み)の中に 芯の強さを持って・・・
「木簡」
野村聡子
240×60
開通褒斜刻石中の「通」字を換骨脱胎して再構成しました
呼吸の長い線
「通」
古川玄開
160×90
前向きに進んでいきたいです
「将」
角谷美咲
70×70