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第四十回 何有展

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第三十回記念 何有展

第四十回 何有展

◆平成30年5月23日(水)〜27日(日)
◆安城市民ギャラリー

下の画像をクリックすると、拡大版がご覧いただけます。(寸法:タテ×ヨコ 単位:cm)

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「声」

個人蔵
「声」
故 戸田提山

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「頼山陽詩」『述懐』

個人蔵
「頼山陽詩」『述懐』
故 戸田提山

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「人生山脈只茫々」

個人蔵
「人生山脈只茫々」
故 戸田提山

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「不滅」

個人蔵
「不滅」
故 戸田提山

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「聖フランチェスコの小鳥への説教」

「聖フランチェスコの小鳥への説教」
石川ゆかり
70×140

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「春風吹又生」

自然の美と生命力に学びたい
「春風吹又生」
井野吟紅
100×29

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「融風」

立春の頃 雪をとかす風にあたたかさを感じて
「融風」
井野華水
140×210

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「楽」

楽天家の人生
「楽」
井野昌尚
210×140

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「詞」

ことばの可能性を 私なりに伝えてゆきたい
「詞」
井野佑香
87.5×70

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「一葉落知天下秋」

ポロリと落ちる葉に世情を写してるように・・・
「一葉落知天下秋」
浮辺浩
136×35

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「研」

常に研鑽あるのみ
「研」
太田ミヨ子
69×68

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「金文」

古代文字を現代風に
「金文」
岡戸泰樹
140×70

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「同気連枝」

大きな「樹」から同じ気を受けた 私も小枝
「同気連枝」
荻原春蓬
140×140

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「忙中閑」

忙しい中でも「和敬清寂」の精神を
「忙中閑」
籠瀬提花
140×35

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「江湖多風波」

誰かれも読み易く 骨力のある暖かい作品であることを願って・・・
「江湖多風波」
加藤一次
140×35

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「木簡」

この木簡を再構成したら どうなるか
「木簡」
加藤凡空
140×210

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「千字文」

少しずつでも進歩する様に が願いです
「千字文」
神谷文代
116×32

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「観」

体感する世界
「観」
神谷美千恵
140×105

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「寸陰是競」

時の流れを大切に と感じながら
「寸陰是競」
艸田洋子
140×140

CLOSE

「超」

ここから 前へ
「超」
毛谷純子
70×140

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「風心」

風のように 時には暖かく 時には厳しく生きたい
「風心」
小島露
70×140

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「墨魂」

墨の魂は雲気となって浮遊する と考えた
「墨魂」
杉浦和三千
240×120

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「抜山」

「気宇壮大」を求めて
「抜山」
鈴木松
41×32

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「裴将軍詩」

「裴将軍詩」
鈴木信子
70×202

CLOSE

「勒」

「弥勒菩薩」によせて
「勒」
鈴木邦外
70×70

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「君起舞」

「君起舞」
鈴木美智子
140×140

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「賀蘭汗造像記」

城郭の石組みにヒントを得て文字を構成
「賀蘭汗造像記」
角谷俊人
140×276

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「寄懐」

思いを寄せて
「寄懐」
築山みなみ
35×17

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「勇」

優しさとは勇気 書線で勇気の鈴を鳴らせたら・・・
「勇」
永田珠山
35×34

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「断」

木簡調で圧倒的な岩壁の存在感をねらう
「断」
中根海童
136×136

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「明月時至清風自来」

黒白の「ひびき」を求めました
「明月時至清風自来」
中根直木
140×210

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「山行」

「造形に挑む」
「山行」
名倉啓晶
140×35

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「活溌溌地」

はつらつと活発に生きたい という意を込めて

深津洋子
67×17.3

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「争坐位稿」

争坐位の筆法を守りながらの紙面構成で
「争坐位稿」
藤田芳子
210×140

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「良寛詩」

ゆったりと優雅な暮らしを願いつつ・・・
「良寛詩」
宮本好子
230×53

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「平」

心たいらな気持を いつまでも持ちつづけたい
「平」
横山夕葉
70×140

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「天命起臥之道」

希望を持って明るく生きる道 の意を込めて
「天命起臥之道」
渡辺則子
102×29

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「塵」

日々を大切に過ごしたい どんな山になるのか・・・
「塵」
成田早耶香
210×140

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「香」

心地よい におい
「香」
間瀬理香
140×70

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「木簡」

勢いのある 太くて力強い作品をめざした
「木簡」
稲垣智昭
219×53

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「木簡」

優しさ(丸み)の中に 芯の強さを持って・・・
「木簡」
野村聡子
240×60

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「通」

開通褒斜刻石中の「通」字を換骨脱胎して再構成しました 
呼吸の長い線
「通」
古川玄開
160×90

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「将」

前向きに進んでいきたいです
「将」
角谷美咲
70×70

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