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第三十二回 何有展

第三十一回 何有展

第三十回記念 何有展

第三十六回 何有展

◆平成26年5月28日(水)〜6月1日(日)
◆安城市民ギャラリー

下の画像をクリックすると、拡大版がご覧いただけます。(寸法:タテ×ヨコ 単位:cm)

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「惟神」

「惟神」
故 戸田提山
128×61.2

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「廻」

「廻」
故 戸田提山
69×132

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「安」

「安」
故 戸田提山
小物

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「李太白憶旧遊詩巻」

うす帛にそよぐ風を
四字構成に如何するか…
「李太白憶旧遊詩巻」
荒木柊花
150×140

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「正信偈より」

こんなわたしをおゆるしください
「正信偈より」
石川ゆかり
179×96

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「一 塵」

生涯現役を貫いた師に
感謝の気持ちを込めて
「一 塵」
稲垣杏徑
140×70

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「紋」

自然の織りなす美に感動して…
「紋」
井野吟紅
70×100

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「香」

芯のあるほのかなかおりを目指して
「香」
井野華水
87.5×70

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「感」

自然のチカラを感じ挑む
「感」
井野昌尚
210×140

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「惟」

惟だひたすらに惟おもう
「惟」
井野佑香
70×140

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「木 簡」

木簡の持つ純朴で穏やかな魅力を
少しでも表現できたらいいのだが…
「木 簡」
浮辺 浩
234×53

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「祭」

日頃の臨書の創作としてどれだけ表現
出来るか、気持ちを込めて書きました
「祭」
太田ミヨ子
100×125

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「飄」

飄々と生きて来た人生を表現したいと思って
「飄」
大参桃琴
70×123

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「心経」

無明 老死 諸行壊法
「心経」
岡戸泰樹
83×172

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「遊○独運」

ゆうゆうと遊ぶ
心静かに大空へ…
「遊独運」
荻原春蓬
175×140

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「浄 闇」

浄闇を行く神宮遷御の儀
その感動を表現でき得たか
「浄 闇」
尾関夷三郎
97×180

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「秘 花」

秘すれば花なり
秘せずば花なるべからず
(風姿家伝より)
「秘 花」
籠瀬提花
168×70

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「如 濤」

激しい波の如く
また品格もありやさしく
「如 濤」
加藤一次
90×180

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「巌」

この文字の造形性に惹かれて
「巌」
加藤凡空
136×69

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「晴」

大空に雲一つ無く晴れやかな時を感じて
「晴」
神谷文代
138×70

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「風信帖」

空海の文字を自分の文字にして
「風信帖」
神谷美千恵
140×35

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「芥川龍之介の詩」

さわやかな感じが出せたらと思い
「芥川龍之介の詩」
艸田洋子
136×35

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「涼」

すずやかさ、さわやかさを
お届けできますように
「涼」
毛谷純子
70×137

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「貫名菘翁 ○子愿千字文」

書線の艶を出す為に寿昌筆
白鳳箋A歙州硯油煙墨で書いた
「貫名菘翁 子愿千字文」
杉浦和三千
140×105

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「黄庭堅 諸上座帖」

二字の呼吸と余白を勉強したいと
思いました
「黄庭堅 諸上座帖」
杉本玉翠
140×70

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「やまざくら」

「やまとごころ」を見つめて…
「やまざくら」
鈴木松
210×140

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「温泉銘」

太宗が民のための心を表したところが
よいと思いました
「温泉銘」
鈴木信子
180×60

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「昔」

金文の造形性を表現しました
「昔」
鈴木邦外
140×140

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「近衛信尹書状」

墨量の変化、筆速の変化、文字の大小、
行の傾き等を青墨で
「近衛信尹書状」
鈴木美智子
202×103

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「徐穀和造像記」

北魏楷書の強さ、温かさ、清らかさ、
おおらかさ
「徐穀和造像記」
角谷俊人
154×70

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「遺」

白の空間をきかせながら
大きい動きの表現を出したい
「遺」
築山みなみ
140×105

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「梁塵秘抄」

梁塵秘抄の温かい旋律を書線で紡ぐ
「梁塵秘抄」
永田はる恵
70×136

CLOSE

「泥」

敢えて平行線の構成に
線質を変えて試みる
「泥」
中根海童
46×35

CLOSE

「凝 冰」

凝冰とは氷のことである
「凝 冰」
中根直木
70×135

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「山」

富士に挑む
「山」
名倉啓晶
143×176

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「舒 逸」

「常に穏やかな生活をしたい」を意識して
「舒 逸」
深津洋子
175×70

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「道」

今後の自分を模索して行く道
「道」
藤田芳子
140×175

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「風」

風が好き
私の内にも色んな色の風が吹く
「風」
牧 美登里
170×140

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「李白詩」

四枚の紙の中にこの詩情を
如何に溶け込ませるか…
「李白詩」
宮本好子
140×140

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「是 非」

二字を一字に見せ
絵画のように紙面を押さえた
「是 非」
横山夕葉
120×90

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「紫 雲」

この言葉の美しい響きに惹かれて
書きました
「紫 雲」
渡辺則子
175×73

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「雲」

壮大な雲をイメージしました
「雲」
坂田菜々子
140×70

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「舞」

空に舞う鷹のように逞しく、凛々しく
「舞」
天野真宏
140×70

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「誠」

文字通り誠心誠意、一画一画心を込めて
「誠」
深谷寧音
70×140

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