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第三十二回 何有展

第三十一回 何有展

第三十回記念 何有展

第三十八回 何有展

◆平成28年5月25日(水)〜5月29日(日)
◆安城市民ギャラリー

下の画像をクリックすると、拡大版がご覧いただけます。(寸法:タテ×ヨコ 単位:cm)

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「面」

個人蔵
「面」
故 戸田提山

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「法然の歌」

出逢えたことのよろこび
「法然の歌」
石川ゆかり
70×70

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「無一物中」

茶室に合う作品を目指して
「無一物中」
井野吟紅
105×28.5

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「聾瞽指帰」

若き空海の運筆の
確かさに魅せられて
「聾瞽指帰」
井野華水
280×140

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「延」

迫力のデザインに引かれ
「延」
井野昌尚
140×210

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「憐」

可憐なおばあちゃんになりたい
「憐」
井野佑香
90×70

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「延寿」

木簡風に明るく表現できたら・・・
「延寿」
浮邉 浩
117×53

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「叶」

何事も希望に
つながるための言葉として
「叶」
太田ミヨ子
129×70

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「般若心経」

良寛遺墨を追って
「般若心経」
岡戸泰樹
35×130

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「鄭羲下碑」

大自然の中に
ゆったりと自分をみつめる
「鄭羲下碑」
荻原春蓬
175×210

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「乙瑛碑」

八分隷の基本習得を目指したが・・・
「乙瑛碑」
尾関夷三郎
90×150

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「要」

文字の持つ意味性を
造形墨線の中に・・・
「要」
籠瀬提花
71×46

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「五言二句」

過去の人生を振り返り
感動・反省を表現した
「五言二句」
加藤一次
140×35

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「心月」

造形的な試みに挑戦した
「心月」
加藤凡空
135×105

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「舞」

楽しく書けるをめざして
がんばっています
「舞」
神谷文代
130×70

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「進」

・Progress・
あと一歩だけ前に進もう
「進」
神谷美千恵
140×70

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「顔」

「顔に責任をもて」というのは
何才から?
「顔」
艸田洋子
134×138

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「還」

めぐる、再びあいたいの
願いを込めて
「還」
毛谷純子
104×70

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「楽」

初心に返って
「楽」
小島 露
140×70

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「私疑治河議」

「もののあはれ」「大和ごころ」を
表現したかった
「私擬治河議」
杉浦和三千
140×280

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「春風扇微和」

古典的形態の上での現代性
「春風扇微和」
鈴木松
140×35

CLOSE

「幸せ」

ふりかえって・・・
「幸せ」
鈴木信子
70×65

CLOSE

「衣」

単刀直入な書を書きたい
「衣」
鈴木邦外
105×140

CLOSE

「雲在嶺頭閑不徹」

二行をどのように組み合わせるか・・・
「雲在嶺頭閑不徹」
鈴木美智子
228×106

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「しばらく ようこそ」

詩書画の一体
楮紙の墨だまりを楽しむ
「しばらく ようこそ」
角谷俊人
144×160

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「妙」

深く美しい発想を模索中
「妙」
築山みなみ
46×52

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「哉」

いま、生きているということ!
「哉」
永田はる恵
35×45

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「賦」

詩情ある人生を送りたい
「賦」
中根海童
140×140

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「慎思」

点画の間の響きと動的平衡に
留意しました
「慎思」
中根直木
135×208

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「不二」

点と線による解体再構成にて
富士を表現
「不二」
名倉啓晶
56×35

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「常如醉」

ほろ酔い気分の楽しさの
表現を求めて
「常如醉」
深津洋子
42×17

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「喪乱帖」

立体感のある
作品にしたかった
「喪乱帖」
藤田芳子
140×210

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「晩」

詩情豊かな作品をと
今尚その夢追いかけて・・・
「晩」
宮本好子
234×53

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「安」

筆を持つよろこびは
全身にやすらぎを覚える
「安」
横山夕葉
70×140

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「聲」

心の内の声、外の声に
常に耳を傾けて
「聲」
渡辺則子
122×70

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「空」

「クウ」を求めて・・・
「空」
成田早耶香
176×88

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「祭」

潮の干いた浜に並ぶ
五輌の山を意識して
「祭」
間瀬理香
104×70

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「気」

前向きで強くありたい
気持ちを書に込めて
「気」
深谷寧音
133×70

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「夢」

夢を叶えたいという
思いを込めました
「夢」
新美有希
129×70

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「福」

福がいっぱい来ますように
「福」
加藤百華
70×103

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